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アボカドサーモン・カンパニューサンド [Burger]

早い!旨い!安い!の三拍子♪・・・は老舗の牛丼チェーンのテーマソングなんだけど、今回のサンドウィッチは"高品質・Everyday Low Price" を経営方針に掲げるOKストアが店内のベーカリーコーナーで作って出しているスーパーマーケットのサンドウィッチ!

スーパーのサンドウィッチと言えば、何処かのデリ工場で作ったようなものが多い中、我家のお気に入りスーパーでもあるOKストア新用賀店のサンドウィッチはとにかくスゴイ! 中でも今回ネタのアボカドサーモン・カンパニューサンドは旨スギる!

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アボカドサーモン・カンパニューサンド ¥280

OKストアといえば、今から遡ること20年前くらいかな? 川崎のとある団地に住んでたときに、近所にあったセコイスーパー!というのが僕の印象。だってOKは、当時からレジ袋は有料! 陳列棚には選択肢無しの1品目1ブランド、店内はとっても殺風景で商品棚の最上段には在庫が箱のまま詰まれてて、店内は卸問屋のように薄暗いイメージ! しかし、近隣のスーパーと比較すると何故だか安い!そして、商品棚には何だか長文のPOPが付いてて、よーく読んでると、今が旬!ってオススメの文章じゃなくて、今はオススメできない・・・とか、値下げ交渉したけど品薄で安く出来なかったとか・・・何だかネガティブともとれる不思議な文章・・・ しかし、その不思議さが消費者に対して正直にやってるってことだそうで、究極の節約と低価格仕入れ、それでいて、良くないものでも品揃え的に置かなきゃいけないものは、正直にコレはオススメじゃないって言えるスゴサ! こんなスーパー長続きしないのでは?と思ってたら、世田谷に越してきてこんなスゴイ店舗を作ってたから驚いた!

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そして・・・TV番組に取り上げられてブレイク!(カンブリア宮殿だったっけ?)

世田谷に越してきて始めて知ったのが、世田谷にあるスーパーって、殆どの店に駐車場があること。道が狭くて敷地も狭い店が多いのに、地下に駐車場を持ってる店が多いのは驚き! サスガ世田谷! 駐車場には、ベンツやらBMWやらがズラリと並んでる。オーケーの地下駐車場と言えばB1&B2と二層もあって、休日にはオーケー渋滞が起きるほどに大人気。

そんなスーパーのベーカーリーコーナーで売ってるサンドウィッチが旨いのだ! 他の品物がとにかく安いので、サンドウィッチ1個が280円って言うと逆に高く見えてしまうけど、よくよく考えてみると町のパン屋でこの手のサンドを買うと400円くらいしちゃうから、やっぱり激安!マックやロッテリアのバーガー類と比べてもサーモンとアボカドが入ってこの値段は安すぎる!

そして・・・コレが激ウマ!

見た目にもゴージャスだけど、実際にアボカドはたっぷり入ってて、1/3個分くらいかな?サーモンもタップリ入って、シャキシャキレリッシュにバジルの入ったタルタル。そして、カンパーニュもマトモに旨いんだな。いわゆるオサレ系のパン屋で売ってるカンパーニュに負けてません。(ところによっては、コッチの方が旨いかも・・・) 白いタイル貼りの神戸屋キッチンのテストショップで仕込みのバイト経験のある僕は、パンにはちょっと煩い・・・。それもベーカリーやスイーツの職人を目指す人たちは修行に行くなら神戸・・・と言うくらい、僕の周りには旨いパン屋やケーキ屋(ビゴさんとかアンリさんなんかね)がご近所徒歩圏だったから口が肥えちゃってる、そんな僕はなかなかパン屋もケーキ屋も安易には旨いって言わないんだけど、オーケーのベーカリーコーナーのパンは、あの値段であの味はコスパ高スギ! 見てると飛ぶように売れているんですな。世田谷の住人も口の肥えた人たちが多そうなので、中途半端なものは売れない地域。そんなところで飛ぶように売れてるってことは、やっぱり僕だけが旨いって思ってるんじゃなくて、実力あるってことですな。

他にも、シンプルな普通のサンドウィッチなんかが売ってるけど、どれも全部旨そう! ココのベーカリーで作ってる食パンがまた激ウマなだけに、サンドウィッチにして不味いワケがない・・・あんまり褒め過ぎて今以上に売れちゃったら嫌なので、コレを読まれた皆さんはくれぐれも僕のために買わないでクダサイ・・・。(ささやかな僕の楽しみを取り上げないで・・・www) な~んってね!

因みにオーケーさんはパンだけじゃなく、他にも隠れた旨いモノが沢山あって、それ故にわざわざ車を出して買出しに週イチペースで行ってるワケで・・・我家の周囲のある他のスーパーに比べて全体的に1割くらいは安いかも・・・そして高品質ね!でも、高品質は品物だけの話で、店員さんの質&態度はとぉ~っても良くない。でも、これだけ高品質で低価格なら文句言えないなってレベルにあるのがオーケーって店。何でこんなに凄いスーパーが業歴も長いのに店舗数少ないの?って言う質問に・・・オーケーの社長さん曰く・・・以前はそこそこ儲かったので遊んでたとか・・・そして更に無借金経営で自己資金の範囲で無理せずに出店なので競合スーパーがどんどん出店して大会社になってゆく中、そんなの一切気にしない、わが道を行くって経営思想だからこそ急激に増えないワケです。ま、その裏にはまだまだ秘密がギッシリなワケですが、堅実経営だからこその高品質なワケですな。納得です。
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日本の味 「チキンタツタ」 [Burger]

チキンタツタが5/17~期間限定で復活。オマケに5/21-23の3日間限定でプロゴルファー石川遼クンのクリアファイルが貰えるとあって、TVCMを見て相方が欲しそうにしてたので、それも同時にゲットしにマック(マクド)へ行ってきた。

いつもながらにマクドナルドは大盛況!列に並んで他の人がオーダーする様子を見ていると、殆どの人がチキンタツタを注文し、遼クンファイルを貰ってるではありませんか。う~ん、どうみてもゴルフやりそうにないような人までオーダーしているところを見ると、ゴルフファンでなくとも遼クンファンは沢山存在することが、こんなところで垣間見れるとは・・・

さぁ~て、自分も例に漏れず、チキンタツタをオーダー。売れに売れている状態なので、出来立てホカホカをゲットできた。ポテトも揚げたてでサクサクが見てとれる!

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マクドナルドのバーガー類は、いつもあまり期待せずに空腹を満たすだけのファーストクイックフードとして理解することにしてたんだけど、今回のチキンタツタはちょっと書きます・・・書かせて頂きます。

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先ず、箱を開けて第一印象、ボリューム感あるじゃん! ビッグアメリカンシリーズがビッグと言いながら、どうもボリューム感に欠けててガッカリしたのに比べ、しっかり高さ(厚み)がある! そして、実際に食べてみて更に・・・食べ応えもあるじゃないですか! バンズがしっかりしてて、ふっくらもっちり、このバンズはスゴイ! 石川遼クンシリーズの第1弾で米粉を使ったバンズで売り出した「テリタマ」は、完全に失敗って感じの食感だったのが、今回のチキンタツタのバンズは完成度がとっても高い!very good !!

バンズについては、マック自体がPRしていて、名付けて「手結びバンズ」って言うそうで(以下マクドナルドHPより転載)・・・チキンタツタのバンズは、ひとつひとつ、人の手で結んでつくられているのだ。具体的には細長い棒状の生地を、文字通り“結ぶ”作業。だからバンズの持つ“結び目”は1個ずつ微妙に表情が異なるのである。さらにはこの工程でレアバンズ”も誕生!  多くの職人さんたちは右利きなのですが、なかには左利きの方や逆に結んだほうが結びやすいというあまのじゃく?な方も存在する。彼らが“結ぶ”となんと、結び目が反対になった“逆・チキンタツタバンズ”になるのだ! 一見普通、でも良く見れば違う発見があるかも?食感だけでなく、見た目でもお楽しみあれ。・・・ってことらしい。

ここまでウンチクを書くほどに自信のバンズの実力は、弾力があって中はしっとり、バンズだけのポテンシャルが高くて、具無しでパンとして食べても旨いバンズに仕上がっている!これは食べる価値アリ!そして、提供方法として箱出ししたことが、このバンズのボリューム感を損ねず提供できている。この辺、手作業のバンズと共に、コスト掛かってるなぁって思わせられた。

バンズ以外にも、ウンチクがマクドナルドHPに出ていたので、転載しておくと・・・
「タツタパティ」 日本人に馴染み深く、また食べたくなる味付け……実はしょうが醤油風味。じんわりじんわり染み込んで、鶏ムネ肉のキャラクターを最大限に引き出し、世界に類をみないタツタパティへと変貌させるのだ。しっとりと柔らかなパティにシャキシャキのキャベツ、クリーミーでほのかにスパイシーなオリジナルソース、素朴であたたかいバンズに包まれてチキンタツタは完成!主役も脇も最高のパフォーマンスを見せてくれるのだ。
「レジェンド」 チキンタツタの初登場は1991年。1992年から2004年2月まで、レギュラーメニューとして人気を博した。2008年9月にオリコンが実施した「復活してほしいファーストフードメニューランキング」では堂々の第1位。2009年9月25日に期間限定で復活すると、熱狂的な支持を得て、売れ行きは「1秒間に約10個(※)」を達成。あまりの人気に予定より5日前倒しで販売終了。これを受けて急遽、同年12月にも再復活。今回の復活で、伝説を目撃するのはあなた! かもしれない。※弊社調べ(2009年9月25日から2009年10月10日までの16日間の販売データ)

お味の方は、食べて「あーこういう味だった」って、変わらないチキンタツタ味。千切りキャベツもタップリ入っている。普通に旨い! コレはマクドナルドバーガーの中で旨いから食べてみなよ・・・って、人にオススメできるバーガーかな?って思ったりもした。

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一応、ゲットしたオマケも載せておかなきゃ・・・遼ク~ン!キャァ~♪ なんてことは、私にはございません・・・あしからず。



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GOODELI&BURGER [Burger]

最近は「ご当地バーガー」ブームという事もあって様々な地名を冠したハンバーガーが様々な工夫を凝らして売られているが、今回は大阪は中之島の名前を冠した「中之島バーガー」。

・・・といっても、大阪で売っている中之島バーガーを大阪まで行って食べたわけではなく、この中之島バーガーを東京で食べることができるという情報を今流行りのTwitterでキャッチ!どうやら移動販売車で都内を徘徊していることがわかった。しかし、出没箇所がイマイチ良く解らない、ブログがあってもオープン時の更新以来、全く追加記事が無く詳細な営業情報が掴めないので、これまたTwitterを通して情報提供をフォロワーの皆さんに求めたところ、どうやら代官山近くの西郷山公園辺りの路上に休日には出店している目撃情報が寄せられたので、早速行ってみることに・・・

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現地に行ってみると、居ました!あの黄色いボディーの移動販売車。遠くからでも一目瞭然、車道上に車を停めて営業してました。(コレ、ホントはダメなんですけどね・・・)歩道上にはA型看板まで置いてありました。
この中之島バーガーの最大の特徴は、日本三大高級牛の1つである「松坂牛」が使用されていること。関東の人にはちょっとなじみが薄い松坂牛ですが、関西では高級牛の代名詞となっているだけに、関西系東京人の僕としては見逃せなかったってワケ。そして、ハンバーガーのメッカとも言える東京で、それも移動販売で大阪から乗り込んで来たのだから、かなりの自信があるんだろうなってことで、一体どんな旨いバーガーを食わせてくれるんだろうと、期待に胸膨らませ、販売車へ歩みを進めたのでありました。

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プレミアムバーガーとしては、東京には米沢牛使用のBLACOWSがあるので、どうしてもそれとの比較になってしまいます。しかし、ここは固定店舗と移動販売、提供方法も違えば調理環境もかなり違うので、安易に比較するわけにはゆきません・・・が、やっぱり期待感はかなり大きいわけです。なにせ松坂牛ですから・・・w カウンターの上には、今日使われているミートパティーに使われている肉の固体識別番号が書かれた額が置かれていて、気分が盛り上がります。まあ、知らない人には関係ないでしょうけど、肉好きにはちょっぴり本格的だと思わせる憎い演出ですね。

行ってみると先客が居て調理中だったんですが、そんなの構わず「チーズバーガーのセット頂戴」って言ったら・・・「ちょっと待ってください」(心の声:何を待つんじゃい!)と関西イントネーションで言われ、こいつ商売のイロハ解ってないな・・・って感じで、注文くらいどんどん受けりゃいいのにって感じ。ちょっと愚痴っぽくなるけど、注文をお客さんがしたら、「毎度アリ!直ぐに作りますからしばらくお待ちを!」って言えばそれでいい。「ちょっとまってください」の言葉の中に、おそらくこの意味が込められているいるんだろうけど、聞き方にはよっては、「今手一杯で忙しいんだよ、注文あとで聞くからちょっと待ってくれないかな・・・」って感じに聞こえてしまう。これでは客商売はバツ! ま、その辺も客商売する人は勉強してもらいたいところですな。(ちょっと偉そうに書いちゃった・・・失礼)
こう書いておきながら、ちょっぴり話してみるとなかなか気のいい兄ちゃんで、神戸からきたそうで東京在住7年だそう・・・。

待ち時間10分弱で注文したチーズバーガーは出来上がり!

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中之島チーズバーガーセット ¥900 (ハッシュポテト付)

なんと!ポテト付きのセットを注文したので、フライドポテトが付いてくると思いきや、冷めたヘナヘナのハッシュポテトが付いていて、先ずそれでガッカリ・・・。しかし、気を取り直してアルミホイルの袋に包まれたバーガーを開いてみると、アメリカの移動販売車で買ったような雰囲気で最近アメリカでも流行のグルメバーガーが登場!
食べてみると、トロトロに溶けたチーズがなかなか旨い。バンズはフワフワ系でもっちりした食感。しかし、肝心のミートはといえば、松坂牛だといわれても、それがどう松坂牛なのかは解らない。・・・というか、その辺の飛び抜けた何かが感じられなくて、まあ普通に旨いっていう感じ。

まあ、ちょっとコチラが期待し過ぎなのかもしれなかったケド、これが移動販売の限界?って思いたくない。コスパも決してイイとは言えないし、ちょっと仕事が雑というか、コレを大阪でやったら味と値段にうるさい大阪の客には流行らないだろうなって・・・。何だか批判めいちゃったけど、今後に期待で辛口評価と言う事で、決して不味くはありません。でも、もう一捻りというか、やっぱり何か特徴というか、インパクトが欲しかったなぁ~って言うのが正直な感想ということで・・・。


おしまい・・・

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THE GRAMERCY KITCHEN. [Burger]

2010年の黄金週間は、特に遠出するでもなく、近所をブラブラすることにした。・・・と言うか、表参道・原宿・渋谷は我家にとっては散歩エリア、表参道から裏原宿界隈をブラついたあと、渋谷方面に向けキャットストリートを歩き始めた頃、お腹が減って何処かで食事しようということになり、最も手近にあったのが"THE GRAMERCY KITCHEN"。

このお店、ニューヨークはGRAMERCYという高級住宅街の中にあるイタリアンキッチンというテーマで作られた小さなお店で、店内は10人も入れば一杯、テラス席が2つというミニミニ店。厨房も小さなグリルに小さなピザ窯、お店のキャパシティーからすれば、これで充分なのだが、全てがミニサイズのこじんまりしたサイズ感・・・。イタリアンキッチンなのに、ハンバーガーがあるところは、ニューヨークの・・・と言う事で、この店"THE GREAT BURGER"の系列店だが、ちょっとテイストの違ったバーガーを出しているという話。

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連休中、このエリアの飲食店はどの店も行列満員の中、たまたま覗いてみたらカウンターで良ければと言う事で店に入ったところ、オーダーしてほどなくしてテラス席が空いたので、お店の人が機転を利かせて席を移してくれた。(ラッキー!アリガトー☆) オーダーはイタリアンキッチンなので、パスタやピッツアといきたいところだったけれど、ハンバーガー好きの僕としてはバーガーを一度は食べておきたかったので、ベーコンチーズバーガーをオーダー、相方はペンネアラビアータ。ドリンク類も充実していて、アルコール類からソフトドリンクまで幅広いラインナップの中からルートビールのダッツとジンジャエールのウイルキンソン辛口を注文。どちらも大好きなノンアルコール飲料で、ハンバーガーにベストマッチ!

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お店は満員だけど、そんなに待つことも無く注文したバーガーが登場!

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ベーコンチーズバーガー ¥1300  (フライドポテト付き)

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バンズは濃い茶色にテカテカのナントも香ばしそうなクラウンでビジュアル的には僕好み、そしてこんがりベーコンが3枚も入って、チーズ、ミート、スライストマト、スライスオニオン、レタスと野菜たっぷりにマヨネーズ。ミートパティーは直火焼きグリルで焼き上げられ、味付けはとてもシンプル。

食感はしっかりしたミートにシャキシャキ野菜の食感が相まって、ボリューム満点バーガーと言った感じ。チーズとマヨネーズ、そしてベーコンの風味が一体化して旨し!グルメバーガーというよりも、アメリカの街角にあるバーガーショップで食べるようなベーシックなバーガーと言った感じで、ミートは粗挽き系なのでしっかりした食感がワイルド。

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パンチェッタのペンネアラビアータ温泉卵乗せ ¥1300

相方は今回はパスタが食べたいってことでペンネに・・・。このペンネ、唐辛子がよく効いていて、辛い・辛い・・・。この辛さを和らげるのに一役かっているのが温泉卵で、コレが無かったらちょっとツラいかも・・・という位に辛かった。僕は正直、苦手ですが、辛い物好きの方にはオススメかも。

食事の方は、特に抜きん出たようなポイントはなく、ハンバーガーもペンネも普通に美味しいレベル。晴れて天気の良い日には、小さなテラス席での食事はなかなかのもの。これからの時期、このこじんまりした店で仲間とワイワイ話しながら、ピッツアやパスタ、バーガーをビール片手に食べるには、なかなか雰囲気のある良い店じゃないかな?って思った次第。 


THE GRAMERCY KITCHEN (ピザ / 明治神宮前、原宿、表参道)
★★★☆☆ 3.0



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